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立川国際カントリー倶楽部ーラウンドレポート

立川国際カントリー倶楽部へ行ってきました

昭和34年開場の歴史のある立川国際カントリー倶楽部、全36ホールある大型ゴルフ場です。全体的に大改造を行った為に利用しやすくなりました。全体的にアップダウンがあり、谷越えや砲台グリーンなど難しく造られております。コースメンテナンスに力を入れているのでコースコンディションが常にいい状態ですが、アップダウンがあるので水はけが悪い部分もあります。
この日はお客様のコンペで奥多摩コースでコンペをしました。

7番、池越えのショートホールです。グリーン手前に落とすと池までいってしまします。

クラブハウスの老朽化は否めませんが、歴史を感じるよいクラブハウスだと思います。練習場はバンカーあり、天然芝なので、練習場にだけ来る近所の方も多いようです。

18番、最終ホールです。
豪快な打ち下ろしとなります、飛びすぎ注意!

8番、谷越えのショートホールです。チョロ厳禁!!

立川国際CCの印象はグリーン周りはそこまで難しくないのですが、やや狭くOBゾーンが浅めなので正確なティーショットが打てないとスコアはまとまらないと感じました。
ゴルフ会員権は名義書換料・入会預託金が高額なので、やや購入希望者が減ってきてはおりますがメンバーを重んじる運営やアクセスがよいことなどから人気の高いコースです。

立川国際カントリー倶楽部  詳細
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